cialis vs viagracialis reviewsbuy cialiscialis pricegeneric cialiscialis onlinecialis side effectscialis dosagecialis pricecialis dailycialis side effectscialis wikipediacialis dosagecialis genericcialis onlinecialis levitra viagralevitra vs cialis reviewscialis dosagegeneric cialis reviewscialis vs viagraonline pharmacy reviewsviagra vs cialis reviewscanadian pharmacy reviewsenzyte reviewsbuy cialis without prescriptioncompare prices cialisbuy cialis online without a prescriptioncialis professionalcialis pricebuy tadalafilbuy generic cialisbuy viagracialis price walmartcialis onlinecialis vs viagracialis genericcialis dosageviagra pricecialis reviewscialis side effectsgeneric cialis reviewsdoes generic cialis workgeneric viagracialis dosagecialis onlinecialis vs viagrageneric drugstadalafilcialis online without prescriptioncialis pricecialis genericcialis vs viagracialis dosageviagra online without prescriptioncialis side effectscialis reviewscialis vs viagracialis dosagecialis drug interactionscialis levitra viagracialis or viagralevitra side effectscialis onlinecialis pricecialis vs viagracialis dailycialis side effectscialis onlinecialis pricecialis levitra viagralevitra dosageviagra dosageviagra online without prescriptioncialis side effectscialis reviewscialis vs viagracialis dosagecialis drug interactions

‘早技’ カテゴリーのアーカイブ

「送る」メニューを自由自在に!

すでにお使いの方もいるかも知れないが、ファイルに右クリックして「送る」にして、特定の場所にファイルを瞬間に送ったりすることはVistaでも可能だ。でも、意外と知られていないのは、その「送る」メニューの項目が自由に変更可能、と言うことだ。

「送る」メニューが特に便利になる場面は、ファイルの保存の時だ。たとえば、ワード2003までは、保存先が自動的に「マイドキュメント」になるが、そこに一時的に保存してから指定の場所に「送る」ことができたら便利だろう。では、「送る」メニューのカスタマイズ方法を説明しよう。

まず、Vistaの初期設定の「送る」メニューは、下記のイメージのようなもの。(これはインストールされているプログラムによって項目が異なるため、違っていても焦る必要はない。)

「送る」メニューの項目が入っている実際のフォルダーを表示するには、スタートメニューの検索入力ボックスに、下記の文字列を入力。%UserProfile%Appdata%Roaming%Microsoft%Windows%Sendto

Enterキーを押せば、sendtoのフォルダーが開く。ここからは、不必要な項目を削除したり、逆にお好みのショートカットを追加したりすることができる。また、項目の名前変更も可能だ。

ここで変更したことは、下記のように瞬時に右クリックの「送る」メニューに反映される。

この状態にするには、FAX送信のアイコンを削除し、Word 2007へのショートカットのアイコンを追加してみた。操作はかなりやりやすいのではないかと思う。なお、ドライブのアイコンは削除できないのでご注意を。

電源ボタンの操作設定を変えよう

2008年12月12日
Filed Under: 早技

基本的に言えば、「電源」ボタンの動作は見ての通りのものであるべきだ。機器の電源を点けたり切ったりするためのものだ。パソコンの電源ボタンもその例外ではない。

しかし、Vistaの画面上の「電源ボタン」は、初期設定では、電源オン・オフの役割を果たさない。実際のところ、初期設定では、パソコンをスリープモードにする役割になっている。

とはいえ、実はこの動作を変えることは、下記のステップのとおり、意外とカンタンだ。

<方法1>

下記の手順でコマンドプロンプトより、設定画面を素早く表示できる。

  1. 画面左下のスタートボタン(丸いWindowsボタン)をクリックし、「検索の開始」のところに、cmdを入力してEnterキーを押す。
  2. コマンドプロンプトの画面で、powercfg.cpl,1とEnterキーを打ち、電源オプションの画面を表示させる。
  3. 下記の画面に示してある場所にクリックして設定を変更。

<方法2>

  1. コントロールパネル(スタートボタン→コントロールパネル)をクリック。
  2. コントロールパネルホームが表示されている場合は、「システムとメンテナンス」をクリックし、「電源オプション」の下にある「電源ボタンの動作の変更」をクリック。

    (もしクラシック表示になっている場合は、電源オプションをクリックし、「電源ボタンの動作の選択」をクリック。)
  3. まずパソコン本体の電源ボタンの動作を、下記の画面にあるドロップダウンメニューから選ぶことができる。

    また、クラシック表示の場合は、「電源オプション」の画面には「お気に入りのプラン」があり、ラジオボタンがオンになっているものに「プラン設定の変更」のリンクをクリックすると、「詳細な電源設定の変更」のリンクがある。これをクリック、「電源ボタンとLID」の項目を展開して、「電源ボタンの操作」と、「[スタート]メニューの電源ボタンの操作」という項目がある。この二つのオプションは、現在使用中の電源プラン(あなたのパソコンが使っている電源設定)を変更できる。
  4. 同様画面に、「休止状態」、「なにもしない」、「スリープ」と「シャットダウン」が選択できる。